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アンサングシンデレラ。1話あらすじ。葵みどりと林医師の因縁。キャスト

ドラマ、アンサングシンデレラ。

2020年4月9日(木)夜10時からフジテレビで、放送スタートです。15分拡大ということですね。

アンサングシンデレラの1話は、どうなっているのか。

1話のあらすじを、紹介します。

アンサングシンデレラ。1話あらすじ。キャスト

アンサングシンデレラ。1話

ドラマ、アンサングシンデレラ。1話あらすじ

葵みどり(石原さとみ)は、萬津総合病院薬剤部に勤務する薬剤師。救急センターで蜂に刺されて搬送された患者への医師の投薬を薬剤部副部長の瀬野章吾(田中圭)とサポートしていた。そこに、薬剤部部長の販田聡子(真矢ミキ)が新人の相原くるみ(西野七瀬)を連れて来た。心肺停止に陥った患者が心臓マッサージを受ける中、みどりは患者が日常服用している薬に気づく。それを医師に報告したことで、患者の心拍は回復。薬剤師が患者を救ったと、くるみは感動。しかし、患者の家族たちは、医師にしか感謝をしない。くるみに疑問をぶつけられたみどりは、「感謝されたいなら薬剤師は向いてない」と答える。

患者の投薬状況を見て回るみどりの早足に、くるみは着いて行くのがやっと。医師から小児病棟の糖尿病患者、渡辺奈央の血糖値が安定しないと聞けばすぐさま病室に赴くみどり。その病室には奈央と仲の良い森本優花も入院中。優花も糖尿病で入退院を繰り返していた。

薬剤室に戻ったみどりは刈谷奈緒子(桜井ユキ)に一喝される。医師から続々と届く処方箋の調剤に大忙しだからだ。みどりは届いた処方箋をくるみにも渡して調剤を始めた。羽倉龍之介(井之脇海)が、くるみの紹介をするが誰も手を止める事はない。そんな時、みどりは林医師の処方箋に疑問を抱く。すぐに、みどりは林に疑義照会(処方箋を出した医師への問い合わせ)をする。これが林とみどりの因縁に…。

アンサングシンデレラ

 

みどりが患者さんが服用している薬に気がつくということです。

これで、心拍が回復して。しかし、患者さんの家族は、医師にしか感謝をしないということです

まあ、仕方がないところでしょう。

薬剤師は感謝されないものかもしれません。

 

また、みどりは、患者さんの投薬状況を見て回るということです。

そんなみどりに、奈緒子が忙しいと一喝するということです。

 

そして、みどりは、林医師に処方箋に疑問があると照会すると、因縁になってしまうようです。

というのが、アンサングシンデレラ、1話のあらすじですね。

アンサングシンデレラの各話のあらすじなど

アンサングシンデレラ。1話あらすじ。葵みどりと林医師の因縁。キャスト

アンサングシンデレラ。キャスト、出演者。石原さとみさん主演

ドラマ、アンサングシンデレラ、1話の主なキャスト、出演者についてなど

https://www.doramaarasuji.com/unsungcinderella-cast/

葵みどり(石原さとみ)

主人公の葵みどりは、石原さとみさんです。

キャリア8年目の薬剤師ということです。

チャームポイントは、お団子ヘア。患者一人一人と真摯に向きあう薬剤師ということですね。

優れた味覚と嗅覚を持っているとのこと。

相原くるみ(西野七瀬)

相原くるみは、西野七瀬さんです。

みどりが頼りにする同僚薬剤師です。

みどりが患者一人一人と真摯に向き合い患者のために懸命に働く姿を近くで見るうちに、仕事に対する意識が変わっていくということです。

小野塚 綾(清原 翔)

小野塚 綾は、清原 翔さんが演じます。

小野塚は、みどりが病院薬剤師であることになぜか興味を示して、たびたびみどりの前に現れる謎の青年だそうです。

その正体は?

刈谷奈緒子(桜井ユキ)

刈谷奈緒子は、桜井ユキさんです。

ベテランの薬剤師で、淡々と仕事を進めるタイプとのこと。

作業効率を重んじるので、みどりの仕事が遅いと叱咤するようなところも。

羽倉龍之介(井之脇 海)

羽倉龍之介は、井之脇 海さんです。

キャリア3年目の若手病院薬剤師です。ムードメーカーでいじられキャラとのこと。

工藤虹子(金澤美穂)

工藤虹子は、金澤美穂さんが演じます。

うわさ話が大好きなキャリア4年目の病院薬剤師です。ドラマオリジナルのキャラクター

販田聡子(真矢ミキ)

販田聡子は、真矢ミキさんです。

萬津総合病院薬剤部の部長。葵みどりの上司ですね。

辰川秀三(迫田孝也)

辰川秀三は、迫田孝也さんです。

みどりが通うお店中華料理店・娘娘亭(にゃんにゃんてい)の店主。

七尾 拓(池田鉄洋)

七尾 拓は、池田鉄洋さんです。

薬剤部副部長です。

治験管理を担当する七尾は、薬の開発の臨床試験で実績を上げ、その優秀さゆえに他のメンバーとは一線を画した“治外法権”の立場にいるということです。

荒神寛治(でんでん)

荒神寛治は、でんでんさんが演じます。

“調剤の魔術師”という異名を持つベテラン薬剤師ということです。

瀬野章吾(田中 圭)

瀬野章吾は、田中 圭さんです。

主任薬剤師で、5年前に転職してきたということです。それまで他部署との関わりに消極的で、処方箋に基づいた薬を提供するだけの薬剤部に疑問を抱き、自ら積極的に動くことで改革をしたとのこと。

実直で堅実な仕事を行うみどりが目指す薬剤師のひとりだそうで、みどりは、憧れのようなものを持っているようですね。

 

 

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