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半沢直樹。キャスト、出演者。堺雅人さん主演

ドラマ、半沢直樹。

2020年4月、半沢直樹がドラマとして戻ってきます。

また、半沢直樹が話題になるのでしょうか。

ということで、半沢直樹のキャスト、出演者、登場人物などをまとめておきます。

ドラマ。半沢直樹。キャスト、出演者。堺雅人さん主演

半沢直樹

ドラマ。半沢直樹。主なキャスト、出演者についてなど

半沢直樹(堺 雅人)

主人公の半沢直樹は、堺 雅人さんです。

東京セントラル証券の営業企画部長です。

中野渡頭取から命じられて、東京第一銀行から東京セントラル証券に出向しました。このシリーズでは、東京セントラル証券から東京第一銀行に復帰できるのかなど気になるところです。

半沢 花(上戸 彩)

半沢 花は、上戸 彩さんです。

銀行での夫の立場が悪くならないよう、気の進まない社宅での奥様会にも気を使いながら参加していたりしますね。

夫の半沢直樹のことを大切に思っていて、その会話から、半沢が何かを思いついたりするなど、仲のいい夫婦です。

渡真利 忍(及川光博)

渡真利 忍は、及川光博さんが演じます。

半沢直樹とは同期です。

同期のよしみでなのか、基本的に半沢をサポートするような情報などをくれたりします。

黒崎駿一(片岡愛之助)

黒崎駿一は、片岡愛之助さんです。

金融庁の検査局主任検査官でしたが、大阪国税局統括官として登場するということです。

旧大蔵省銀行局出身のエリート。

中野渡 謙(北大路欣也(特別出演))

東京中央銀行の頭取、中野渡 謙は、北大路欣也さんです。

今作でも、頭取として、半沢直樹や大和田常務をどうするのか。

大和田 暁(香川照之)

大和田 暁は、香川照之さんです。

東京中央銀行の大和田常務ですね。

半沢とは、いろいろと因縁があります。この2020年の半沢直樹とは、どんなやりとりをするのか。

やはりこの2人のやりあいには注目です。

森山 雅弘(賀来賢人)

森山 雅弘は、賀来賢人さんです。

半沢の出向先である東京セントラル証券のプロパー社員で、半沢の部下です。

営業企画部調査役とのこと。ロスジェネ世代で、バブル世代に反感を持っているということです。

浜村 瞳(今田美桜)

浜村 瞳は、今田美桜さんが演じます。

東京セントラル証券の新入社員です。営業企画部のプロパー社員。

以前、顧客口座から金を不正に引き出した犯人にされそうになったが、スパイラルの高坂の協力により自身の身の潔白を証明。職場に復帰後、営業企画部へ異動となっています。

諸田 祥一(池田成志)

諸田 祥一は、池田成志さんです。

営業企画部次長で、バブル世代のため、守谷とは合わないようです。東京中央銀行からの出向者。

女将・智美(井川 遥)

小料理屋の女将、智美は、井川遥さんです。

半沢が行きつけの小料理屋の女将です。

東京中央銀行の個人株主でもあり、同時に銀行の内部事情に詳しく、半沢たちとどう関わっていくのか。

瀬名洋介(尾上松也)

瀬名洋介は、尾上松也さんです。

スパイラル社の創業者です。同僚だった加納などとスパイラルを立ち上げています。

今回、スパイラル社は、電脳雑伎集団に買収を仕掛けられます。どうなるのか。

加納一成(井上芳雄)

加納一成は、井上芳雄さんが演じます。

スパイラル社の担当役員。創業メンバーです。

三笠洋一郎(古田新太)

東京中央銀行の副頭取の三笠洋一郎は、古田新太さんです。

中野渡頭取(北大路欣也)と敵対しています。東京中央銀行を牛耳るべく半沢をピンチに追い込むとのこと。

伊佐山 泰二(市川猿之助)

伊佐山 泰二は、市川猿之助さんです。

証券営業部長です。

大和田常務を失脚させた半沢に恨みを抱いており、半沢を敵視しています。三笠の「手下」。

郷田行成(戸次重幸)

郷田行成は、戸次重幸さんが演じます。

PC周辺機器販売大手フォックス社の社長。

買収案件の中、半沢が絶体絶命の状況に陥った際にホワイトナイトとして現れるのが郷田ということです。

平山美幸(南野陽子)

平山美幸は、南野陽子さんです。

大手IT企業「電脳雑技集団」の副社長。

大阪市内の大きな商家出身で、高圧的かつヒステリックな性格だそうです。

平山一正(土田英生)

平山一正は、土田英生さんです。

地味なスーツ姿だが、常に積極経営を標榜し、矢継ぎ早の戦略を成功させてきたとのこと。

広重多加夫(山崎銀之丞)

広重多加夫は、山崎銀之丞さんが演じます。

買収される会社のアドバイザーとして関わる太洋証券営業部長ということです。

白井亜希子(江口のりこ)

白井亜希子は、江口のりこさんです。

アナウンサーから政治家に転身した国土交通大臣。

大手航空会社・帝国航空の再生タスクフォースを立ち上げます。

乃原正太(筒井道隆)

乃原正太は、筒井道隆さんです。

帝国航空再生タスクフォースのリーダーです。

やり手弁護士の乃原は、高圧的な態度を取り、頭取である中野渡に対しても脅しをかけるような人物とのこと。

箕部啓治(柄本 明)

箕部啓治は、柄本 明さんが演じます。

白井大臣を支援する進政党の大物議員です。

ドラマ、半沢直樹。2020

ドラマ。半沢直樹。あらすじ

「半沢直樹、東京セントラル証券への出向を命ずる──」

東京中央銀行のバンカー・半沢直樹が、銀行内で行われていた数々の不正を明らかにするも、まさかの子会社への出向を命じられるという衝撃の展開で最終回を終えた前作。今作では、東京セントラル証券で営業企画部長となった半沢に巻き起こる事件を描きます。
あるとき、東京セントラル証券に大型案件が舞い込む。それは、ある大手IT企業による敵対的買収で、株式取得に掛かる費用はなんと1500億円以上。東京セントラル証券にとって、かつてない規模の案件だった。
そして、これが新たな銀行との戦いの始まりになるとは、この時の半沢は知る由もなかった──。
果たして半沢は、出向先でも次々に発生するトラブルを乗り越え、理不尽な要求を突き付ける相手に「倍返し」出来るのか!? 型破りのバンカー、半沢直樹の新たな伝説が、令和の歴史に刻まれる!!

半沢直樹

というのが、半沢直樹のあらすじです。

東京セントラル証券に出向させられた半沢直樹が、どうなるのか。

敵対的買収を扱うということですが、どうも裏があるようです。

やられたらやり返す、倍返しをできるのか。

ドラマ。半沢直樹の脚本、演出、プロデューサーなど

脚本:丑尾健太郎 ほか
演出:福澤克雄、田中健太。松木彩
プロデューサー:伊與田英徳、川嶋龍太郎、青山貴洋

ドラマ。半沢直樹の原作

今回のドラマ、半沢直樹は、小説・半沢直樹の『ロスジェネの逆襲』『銀翼のイカロス』が原作ということです。

原作を読めば、だいたいの展開や内容はわかるのではないかと思いますが、ドラマはドラマの面白さがありますね。

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