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BG〜身辺警護人。1話あらすじ。キャストなど。島崎章がフリーになって

ドラマ、BG〜身辺警護人。木村拓哉さん主演のボディガードのドラマです。

BG〜身辺警護人の1話は、2020年4月16日(木)夜9時から放送開始です。1話は、拡大スペシャルということです。放送延期です。

ということで、BG〜身辺警護人。1話あらすじ。キャストなどです。

BG〜身辺警護人。1話あらすじ。キャスト

BG〜身辺警護人。1話
BG〜身辺警護人。1話

BG〜身辺警護人。1話あらすじ

やり手の経営者・劉光明(仲村トオル)が率いるIT系総合企業「KICKS CORP.(キックスコーポレーション)」に買収され、「日ノ出警備保障」改め「KICKSガード」身辺警護課の所属となった島崎章(木村拓哉)、高梨雅也(斎藤工)、菅沼まゆ(菜々緒)、沢口正太郎(間宮祥太朗)ら民間ボディーガードたち。彼らは日ノ出時代から一転、劉の方針に従い、クライアントを政財界のVIPに限定した警護活動に従事していた。そんな折、章たちは与党議員・桑田宗司(小木茂光)が開催する後援会パーティーを警護。章が負傷するアクシデントに見舞われつつも、見事なチームプレーで会場に紛れ込んだ不審者を撃退し、メディアからも賞賛される。
 その矢先、章に宛てた一通の手紙が「KICKSガード」に届く。差出人は、刑務所で服役している「関東工科大学」の元講師・松野信介(青木崇高)。今から3年前、厳重ロックのかかった実験室で研究員・伊丹綾子(竹島由夏)を窒息死させた容疑がかかり、世間から散々叩かれるも、最終的には業務上過失致死罪と判断されて禁錮刑に処せられた男だった!
 翌月には刑期満了となるため、出所後のボディーガードを章に頼みたい、という松野。だが、劉に絶対服従を貫く身辺警護課の新課長・小俣健三(勝村政信)から、犯罪者の警護などありえないと猛反対された章は、松野に直接断りを入れるため、わざわざ刑務所へ。亡くなった綾子、そして迷惑をかけてしまった教授・坂上司(神保悟志)にどうしても謝罪したいため、研究室まで同行してほしい――そう思いつめたように訴える松野と対面し、反射的に彼を護りたい気持ちに駆られるのだが…。
 ほどなく、章は“信じられない光景”を目撃。しかもそれが引き金となり、会社を突然退社し、個人で松野の警護を引き受けることに! ところが警護するうち、松野の言動に“ある違和感”を覚え…!?

BG・身辺警護人

KICKSガードの身辺警護課の所属になった島崎たち。

出所してくる人間の警護の依頼が来るが、反対された島崎章。その後、島崎章は、会社を退社して、その男のボディガードをすることに。

果たして、ここからどうなるのでしょう。

というのが、BG・身辺警護人、1話のあらすじです。

BG・身辺警護人の各話のあらすじなど

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BG〜身辺警護人。1話あらすじ。キャストなど。島崎章がフリーになって

BG・身辺警護人。キャスト。出演者まとめ。木村拓哉さん主演

BG・身辺警護人。1話の主なキャスト、出演者についてなど

https://www.doramaarasuji.com/bg-cast-2020/

島崎章(木村拓哉)

主人公の島崎章は、木村拓哉さんです。

警護ミスでサッカー選手・河野純也から選手生命を奪ってしまい、長らく身辺警護業務から退いていたが、「日ノ出警備保障」の身辺警護課に異動となり、“新人”ボディーガードとして復帰。「日ノ出警備保障」がIT系総合企業「KICKS CORP.(キックスコーポレーション)」に買収され、「KICKS(キックス)ガード」となった後も身辺警護課で働き、利益優先で依頼主を政財界のVIPに限定する経営方針に違和感を感じて、「弱き者の盾になる」という使命を貫くため「KICKSガード」を退社し、フリーとして再出発するということです。

高梨雅也(斎藤工)

高梨雅也は、斎藤工さんです。

元自衛隊員のボディーガードで、「日ノ出警備保障」に続き、「KICKS(キックス)ガード」の身辺警護課でも章と共に働くということです。

相変わらずぶっきらぼうで融通の利かない性格。しかし、ボディーガードという職には熱い使命感を持っている。

菅沼まゆとは現在、恋人関係ということです!?

菅沼まゆ(菜々緒)

菅沼まゆは、菜々緒さんが演じます。

「KICKS(キックス)ガード」身辺警護課のボディーガード。

ボディーガードの仕事はお金のため、と割り切っている。やがてその働きぶりが社長・劉光明の目に留まって、何かあるようですね。

沢口正太郎(間宮祥太朗)

沢口正太郎は、間宮祥太朗さんです。

「KICKS(キックス)ガード」身辺警護課のボディーガード。

かつてはド新人だったが、今は一人前のボディーガードに成長しているということです。章とは仕事を紹介したり、依頼主の情報を伝えたりするなど、会社に内緒で協力するとのこと。

笠松多佳子(市川実日子)

笠松多佳子は、市川実日子さんが演じます。

「菊理会 白山総合病院」の整形外科医です。「日ノ出警備保障」が「KICKS CORP.(キックスコーポレーション)」に買収される前から、ずっと身辺警護課の契約担当医をしている。

身体のケアだけでなく、ボディーガードの愚痴を聞くなど、章たちにとっては癒しの存在とのこと。

小俣健三(勝村政信)

小俣健三は、勝村政信さんが演じます。

「KICKS(キックス)ガード」の身辺警護課長です。警視庁・警護課出身。亡くなった村田五郎の後任として、身辺警護課長に就任したということです。

身辺警護に対する姿勢は村田と180度違い、ハートで護るよりも、組織の強さで護るという考えの持ち主でs、社長・劉光明の経営方針に追従し、独立した章たちのことも徹底的に敵視するということです。

劉光明(中村トオル)

劉光明は、中村トオルさんです。

IT系総合企業「KICKS CORP.(キックスコーポレーション)」の社長です。

「日ノ出警備保障」を買収。ビジネス面での成功を重視する男で、ボディーガードの地位と利益を上げるためにはクライアントも政財界のVIPに限定すべきだと考えているということです。人の命を金銭で量るところがあるとのこと。章たちに対して、内心ではよく思っておらず、何か企んでいるようで、それは今後の展開ですね。

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